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女性目線で考える生命保険とは3

女性目線で考える生命保険とは3

2018/10/1

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女性目線で考える生命保険とは?【その3】

 

みなさん、こんにちは

H・Aです。

今回の記事は前回の続きからとなります。

バックナンバーからさかのぼって「女性目線で考える生命保険とは【その2】を先に読んで頂くとより内容が分かり易いと思います。

 

前回はメインとなる「主契約」の2つを紹介しました。

今回主契約の続きと、オプションとなる「特約」のお話です。

 

最後「養老保険」

保険料が高く、保健期間が一定です。期間中に被保険者が死亡すれば「死亡保険金」が支払われます。

しかし、一定期間後の「満期」に被保険者が生存していれば満期保険金を受け取ることが出来ます。

また解約時には解約返戻金もあります。

特約などを付けている場合は特約の保険料として保険料の1部が使用されるため満期保険金・解約返戻金の金額は下がります。

 

さて、出てきましたね。「特約」

生命保険とは「主契約」と「特約」の組み合わせで成り立っているのです。

特約とは「主契約」のオプションのようなものですね。

特約のみで保険を契約することはできませんが、主契約にプラスすることにより

保障内容を充実させることが出来るのです。

特約にはいくつか種類があります

生涯特約

不慮の事故により事故から180日以内に死亡した場合や指定感染病に感染し死亡した場合保険金が上乗せされます。また事故により特定の身体障害などになった場合障害給付金が出ます。

 

三大疾病保険特約

癌・急性心筋梗塞・脳卒中になった際に保険金が支払われます。

 

リビングニーズ特約

医者から余命6ヶ月の宣告を受けた際に死亡保険の一部を生前に受け取ることが出来ます

 

ファミリー特約

奥さん(もしくは旦那さん)、お子さんが高度障害もしくは死亡した際に給付金を受け取れる

 

上記以外にもたくさんの種類の特約があります。

しかし先ほど書いたように特約のみでは契約出来ないため

あくまでも特約は主契約にプラスαで契約するという事になります。

 

では今回はここまでです。

読んで頂きありがとうございました。

次回もお楽しみにしてください。

あ、最後になりましたが最近肌寒くなってきましたので

これを読んで頂いている皆様もお体には十分ご自愛くださいね。

 

 

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