女性目線で考える生命保険とは4|
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女性目線で考える生命保険とは4

女性目線で考える生命保険とは4

2018/10/8

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女性目線で考える生命保険とは?【その4】

 

みなさん、こんにちは

H・Aです。

ブログを読んで頂きありがとうございます。

 

さて、前回まではざっくりとした保険の説明をいたしました。

そして長く書きたかった為

前回あえて書かずにいた特約があります。

 

今回のテーマは「女性目線で考える」ですからね。

それはズバリ「女性特約」というものです。

名称は「女性疾患特約」「女性医療保障特約」「女性室病特約」「女性医療特約」などさまざまな呼ばれ方をしています。

 

前回お話したように特約は主契約にプラスαとして付け加えるものですので

これだけ契約するという事はできませんが

この特約は「女性疾患」である子宮系の病気や乳がん、妊娠の合併症、流産などに対応し

給付金を受け取れる特約です。

詳しい適応範囲は保険会社によって違いますが

女性疾患というものはやはり怖い物です。

受療率は男性より高く、患者数も多いです。

保険というものは「いざという時のそなえ」です。

病気になってからでは遅いですし

病気になる年齢は当然決まったものではありません。

女性疾患においても同じです。

40代でかかる人もいれば、なかには10代でかかる人もいます。

自分が何歳でかかるかもわかりませんし

もしかしたら一生かからないで済むかもしれません。

しかし、もしも自分がかかってしまった際

入院や手術となった場合に補償が上乗せされるというのはやはり魅力的ですよね。

 

もちろん生命保険を契約したからといってこの特約を必ず付ける必要はないですし

保険会社によって内容が変わったりするので確認や比較は必要だと思いますが

こういう「女性の保障」があると少し安心ですよね。

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

次回、生命保険編のまとめです。

来週も是非ご覧くださいね。

 

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