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女性目線で考える生命保険とは5

女性目線で考える生命保険とは5

2018/10/15

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女性目線で考える生命保険とは?【その5】

 

みなさん、こんにちは

H・Aです。

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回で「生命保険」のテーマは終わりますので

今までのお話をまとめていこうと思います。

 

今までの1~4を見て頂いた方はもうお分かりだと思いますが

要するに生命保険は

主契約(定期保険・終身保険・養老保険)+特約

という形で契約されます。

特約はいろんな種類があり、主契約にプラスαとして上乗せできるもので

特約の中には「女性疾患」に対する保障もあります。

 

そんな生命保険の仕組みですが

皆で月々に少しずつお金を支払っていき、いざという時の為にお金を貯める

中世ヨーロッパ時代の「ギルド」が元になっているそうです。

昨今はオンラインゲームなどでも似たような仕組みのシステムがあるのでわかりやすいと思う方も多いかもしれませんね。

日本では明治時代に初めての生命保険会社が開業されています。

自分自身で毎月お金を保険加入代わりに貯蓄していくのもそれはそれで有りなのだとも思いますが

貯蓄し始めて1年後に不慮の事故に遭いました、障害が残りました

でははたして貯蓄した分だけで足りるのでしょうか?

 

そして、女性目線で見る生命保険ですが

前回もお話しましたが保険はいざという時の備えです。

何か起きてからでは遅いです。

我が家の場合でお話しますと

収入面は旦那がメインで稼いできて私はサブという事になります。

しかしもしその旦那が倒れてしまえば我が家の家計は大変なことになります。

障害が残ったり、死んでしまったりすれば治療費やお葬式の費用など様々な出費が出ることになりますが

稼ぎ頭が居なくなってしまうのですからお金のねん出が大変ですよね。

もちろん、いざという時に何にでも対応できるくらいの貯蓄があれば保険は必要ないとは思いますが

そうでない場合やはり保険への加入をしておけば安心なのかな、と思います。

上記の女性特約や前回書いたファミリー特約など扶養者や女性に特化した特約もありますし、いざという時がいつ来るかなんてことは誰にもわかりませんから

備えとして保険をかける方がいいと思いました。

「生命保険」について私なりに調べてまとめてみましたがいかがだったでしょう?

しかし、保険というものは複雑です。会社に寄っての違いも多いですし。

次回からは「医療保険」についてのお話です。

また来週もお楽しみに!

 

 

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