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女性目線で考える医療保険とは4

女性目線で考える医療保険とは4

2018/11/12

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女性目線で考える医療保険とは?【その4】

 

皆さん、こんにちは

H・Aです。

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

前回・前々回と

生命保険や公的医療保険との違いを説明いたしましたが

では医療保険って具体的にはどういったものでしょう?

 

以前までは生命保険+医療保険としての契約が主流だったそうですが

現在では医療保険単体でも契約できる保険も増えてきました。

医療保険は第三分野といって損保保険会社でも生命保険会社でも商品として扱われています。

医療保険には「定期タイプ」と「終身保障タイプ」があります。

定期タイプは生命保険の定期保険と同じく

一定期間ごとの更新が必要です。また同様に更新ごとに保険料は値上がりします。

終身タイプは保険の見直しはしづらいですが、1度契約すれば一生涯保障がつづきます。

保険料は契約時から変わりません。

前回お話したように「入院・手術」に適応した保険となりますので

ほとんどの保険では「通院」では給付金は支払われません。

通院費用も心配だと思う方は医療保険にプラスして「通院特約」などを加える必要があります。

 

医療保険の保障としては

手術給付金

手術1回につき1度の給付金が出ます。金額は入院給付金×契約で決められている倍数です(一律の場合もあります)

対象手術のみ給付されるタイプや、日帰り手術には対応していないタイプなど

保険会社や商品によって差が出ます。

 

入院給付金

入院1日につき一定の給付金が支払われます。

こちらも保険によって差が出ますが大体5千~1万円あたりが相場です。

入院支払限度日数というものが定められており、1回の入院で何日までのみ入院給付金を支払うというのが決められています。

1入院40日までのような短期のものから1095日までのような長期入院にも対応できる保険もあります。

 

 

ではここまで読んで頂きありがとうございました。

次回、医療保険編のまとめです

来週もお楽しみに!

 

 

 

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