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女性目線で考える医療保険とは5

女性目線で考える医療保険とは5

2018/11/19

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女性目線で考える医療保険とは?【その5】

 

皆さん、こんにちは

H・Aです。

ブログをご覧いただきありがとうございました。

 

さて、「女性目線で考える医療保険とは」1~4までを読んで頂いた方は

医療保険がどういったものかお分かりいただけたでしょうか?

 

要するに、医療保険は生命保険とは違い「入院・手術」に特化していて

公的医療保険ではカバーできない部分を補うという役割を担っているのです。

 

10代、20代であれば病院へ受信する回数も少なくて済みます

1年に1回風邪をひいて内科に行く

春先にのみ花粉症の薬をもらいに行く

ある程度健康な方ならこれだけの受診回数で済んでしまうこともあります。

もちろん、1年に1回も受診しないという方も多いでしょう。

 

しかし、年を重ねるにつれ身体は衰えていきます。

身体を構成している細胞も変わってきますし

免疫力もしだいに落ちていきます。

それは仕方のない事。若返りの秘薬や魔法があれば別ですが、残念ながらまだこの世に存在しません。

つまり40歳・50歳と年をとり頻繁に病院に通う・入院や手術を行うとなった場合

果たして3割の負担で本当に足りるのでしょうか?

というか、今公的医療保険の自己負担割合や保険料が高くなるなんていう噂も聞いたことがありますし

私たちが老年期になった時公的医療保険がどうなっているかは分からないですよね…

そして女性は平均寿命が長いです。というか年々長くなっています。現時点で約87歳です。

その長い寿命の中でどのくらいの病気にかかり、何度手術を受けることになるのか

そんなことは分かるはずもないですが(というか分かるなら保険は必要ないですが)

いつ病気になるか分からない、いつ手術が必要になるかも分からない

どのくらい医療費が必要になるかも分からない…お金の面でも精神的にも不安ですよね。

 

また、とあるデータでは女性の癌の一番多い部位は乳がんだそうです。

女性特有の疾患は年齢が若くても患う可能性がある場合が多く、若いからと油断はできません。

 

そんな、もしもの時の備えとして自分の安心のために

医療保険を考えておくのも良いかもしれません。

 

生命保険にも医療保険にも

月々の支払額やプランなど様々なパターンや保険会社がありますので

自分に合ったものを見つけるのが大切ですね。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました、

次回から「女性目線で考える経営者に必要な保険とは?」というテーマで書いていきます。

来週もお楽しみに!

 

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