女性目線で考える経営者に必要な保険とは3|
愛知・名古屋・岐阜で保険のご相談なら、森の木ライフへ!

blog

HOME

>

BLOG

>

女性目線で考える経営者に必要な保険とは3

女性目線で考える経営者に必要な保険とは3

2018/12/10

愛知家名古屋市で「生命保険・医療保険・事業保険」等に困った時は、森の木ライフにお任せください!
森の木ライフではあなたの人生をよりよくするために、様々な保険のご提案をさせていただきます!
保険って難しくてよくわからない…保険ってどうすればいいの…?そんな保険でお悩みの時は森の木ライフにまずはお電話ください!

 

女性目線で考える経営者に必要な保険とは?【その3】

 

皆さん、こんにちは。

H・Aです。

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

ではさっそく、前回の続きを!

「事業保険」は「経営者向けの生命保険」という役割だけではありません。

そのいくつかを順番に説明していきますね。

 

  • 節税

法人税の節税です。

経費を増やそうと頑張っている方も多いと思います(経費削減のアイディア集なんてものもあるんですね)が、社用車を買ったり食事先で領収書をもらったり…

しかし、節税効果で言ったら事業保険も負けてはいません。

保険自体の金額設定が出来ますのでこれを「損金」として扱えます。

(※損金として扱える金額割合は商品によって変わります。)

さらに、以前にもお話しましたが解約することで「解約返戻金」が多く戻ってくる場合もあります。(保険の種類や解約のタイミングなどにより金額が大きく変わる可能性有)

つまり、保険の商品をきちんと理解しうまく活用できれば節税効果はものすごく高いのです。

 

事業保険の損金として扱われる割合は大体

「全額損金」「1/2損金」「1/3損金」です。

一見、全額損金が一番お得のように思えますが

全額損金は解約返戻金の返礼率が低い商品が多く、このタイプの商品がいいとは限りません。

 

事業保険に限った話ではないですが、保険の商品はたくさんあります。

お得なものを調べようとしても全部調べきるのは時間も労力もかかります。

自分や会社に合った保険を探すため、まずは相談に行ってみてはいかがでしょう?

 

では、今回はここまでです。

また来週も続きを書きますのでよろしくお願いいたします。

 

この記事はホームページT‐laboがお送りいたしました!

T-laboでは企画広報コンサルティング、Webコンサルティング、Web制作・企画・運営、デザイン、広報運営サポートなどを行っています。

ホームページのことでお悩みの方、困っている方 ぜひT-laboにご相談ください

東海地方ならどこでも飛んでいきます!!

無料相談&お問い合わせ