医療保険に入るべき人とは? 02|
愛知・名古屋で保険のご相談なら、森の木ライフへ!

blog

HOME

>

BLOG

>

医療保険に入るべき人とは? 02

医療保険に入るべき人とは? 02

2020/5/11

愛知家名古屋市で「生命保険・医療保険・事業保険」等に困った時は、森の木ライフにお任せください!
森の木ライフではあなたの人生をよりよくするために、様々な保険のご提案をさせていただきます!
保険って難しくてよくわからない…保険ってどうすればいいの…?そんな保険でお悩みの時は森の木ライフにまずはお電話ください!

 

医療保険に入るべき人とは? 02

 

愛知県名古屋市を中心にして、「より顧客様に寄り添ったご提案」をモットーに活動している保険会社、「森の木ライフ」です。 森の木ライフでは生命保険、医療保険、経営者保険、事業保険など、保険に関するあらゆる業務を手がけ、また、一社の単一商品だけに縛られるのではなく、複数の保険会社の商品を数多く取り扱っています。保険業務の他にも、ライフプランニングから住宅ローンコンサルティング、中小企業ファイナンシャル・プランナーまで、顧客様の人生設計をサポートする業務を幅広く手がける会社です。

 

みなさまこんにちは。「森の木ライフ」の広報担当、Aです。

国民健康保険や社会保険などの「国民皆保険制度」があり、すべての保険料を納めているすべての国民が医療費の一部を負担してもらえるという制度がある日本において、それとは別に、民間の医療保険にわざわざ加入する必要があるのかと考えておられるかたがたも多いかと思います。

確かに、この「国民皆保険制度」のおかげで、病気やケガになっても病院へかかることができますし、医療費の一部を負担してもらえるという事実には計り知れない安心感があります。

また、日本の公的保険制度には、上限以上の医療費負担をなくす高額療養費制度や、子どもの医療費負担の上限を500円までにするといったような子ども医療、出産時に支給される出産一時金、仕事を休まざるを得なくなったときに支給される傷病手当金、入院時に定額で食事の給付が受けられる入院時食事療養費補助など、さまざまな助成金があり、多くのメリットに恵まれています。

そうした制度が、すべての病気やケガについて有効に適用されれば、民間の医療保険は必要ないのかも知れません。

しかし、公的な医療保険は広く浅くが基本であり、細やかな配慮には行き届かないところがあります。

 

「森の木ライフ」では、顧客のみなさまのご要望やご用命に、複数の保険会社の商品の中から、お客さまによりマッチする最適な保険商品やサービスを選んでご提案させていただきます。従来の保険商品にご不満やご不安な点がおありのかた、自分の人生設計に即した、よりよい保険商品をお探しのかたなど、保険に関するさまざまな疑問やご希望をお持ちのかたは、さらには、保険を含めたライフプランを見直したいとお考えのかたがいらっしゃいましたら、是非「森の木ライフ」までお気軽にご連絡ください。「森の木ライフ」の豊富な経験と知識を持つスタッフが、みなさまのご希望に沿えるプランをご提案させていただきます。

 

無料相談&お問い合わせ