愛知・名古屋で生命保険・住宅ローン・経営者保険のご相談なら森の木ライフへ!

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よくあるご質問

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生命保険相談 ご質問一覧

回答

生命保険相談では何を教えてもらえますか

医療保険・学資保険・年金保険など特定の保険に関するお悩みもしっかり解決します。
ただ特定の保険にばかり考えが集中してしまうと、保険はもちろん家計や人生設計における全体的なバランスが保てなくなりがちです。
“木を見て森を見ず”ではなく、ライフプランニング(お金の収支に着目した将来設計)を基に信頼できる専門家と対話することにより、個々の生命保険の役割を明確にでき、そしてそれぞれを調和させ、生命保険をあなたのご家庭における頼れる一本の木にしていただけます。

ライフプランニングについて教えてください

ライフプランニングでは将来にわたる家計の収支をシミュレーションできます。
日々の生活はもちろん、住宅・教育・老後・夢や希望がすべてお金の収支で表現されます。
様々なライフプランを実現する為に、あらゆる対策を講じるのがライフプランニングの目的です。

ライフプランニングにはどれくらいの時間・日数が必要ですか

おおよその目安です。
一日目:1時間源泉徴収表・住宅ローン資料・生命保険証券などをご用意いただき、将来について様々な観点からヒアリングします。
二日目:1時間半ライフプランニングの結果を詳細にご説明します。改善が必要と思われる課題を提示し、対策について共に考えます。
三日目:1時間半行動に移すべき対策をまとめ、それぞれ準備を開始します。
四日目:1時間対策を実行し、改善されたライフプランニングを提示します。

相談料金は必要ですか

生命保険相談は無料です。
また、生命保険相談の過程でライフプランニングを実施しても無料です。
(生命保険相談を伴わないライフプランニングの実施には料金が必要です。)
当社は生命保険の総合代理店でもあります。
生命保険相談の結果、多くのお客様から生命保険契約までお任せいただきますので、相談料は頂戴しておりません。

生命保険の保障額はどうやって決めたらいいのか

ライフプランニングを実施すれば、必要な保障額は明確になります。
必要な保障額とは、世帯主に万が一が起こっても残された家族のライフプランの実現に必要な金額です。
ただ、すべてのご家庭で世帯主だけに保障が必要になるわけではありません。
例えば共働きのご家庭などは、奥様に多くの保障が必要になるケースもあります。

同じ保険会社であれば直接外交員から加入した方が有利なのでは

同じ商品に対して、外交員と代理店で保険料に差がでることはありません。
同様の商品でも、保険料や保障内容が保険会社によって大きく差が出るケースはあります。
複数の保険会社と比較できるメリットは大きいです。

出張もしてもらえますか

できる限り多くのお客様に当社のサービスを提供できるよう出張エリアを限定しております。
出張エリア=尾張地方全域
【名古屋市エリア】
名古屋市全域

【尾張北西部・東部エリア】
愛西市/あま市/一宮市/稲沢市/犬山市/岩倉市/大口町/大治町/尾張旭市/春日井市/蟹江町/北名古屋市/
清須市/江南市/小牧市/瀬戸市/津島市/飛島村/東郷町/豊山町/長久手市/日進市/扶桑町/弥富市

【知多半島エリア】
阿久比町/大府市/武豊町/知多市/東海市/常滑市/豊明市/半田市/東浦町/南知多町/美浜町

※上記エリア以外でも移動時間等を考慮し、出張を承るケースもあります。詳しくはメールか電話でお問い合わせ下さい。

しつこい勧誘は嫌です

当社からしつこい勧誘することは一切ありません。
お待たせしているお客様に対して、しっかり応対させていただくことに徹しています。

現在加入している生命保険の内容を確認したいだけですが

是非ご相談ください。
ご相談の結果、最適な生命保険に加入していることが確認できれば、我々もお役に立てて嬉しいです。

保険外交員や他店から生命保険を勧められています。

セカンドオピニオンとして当社を活用してください。

住宅ローン相談 ご質問一覧

回答

住宅ローン相談では何を教えてもらえますか

ライフプランニング(お金に関する人生設計書)とあなたの価値観を基にあなたにとって適切な・金利タイプ・返済期間・借入適正額を選定・算出いたします。

住宅ローンの契約もできますか

当社は金融機関でもなく、住宅ローンの代理店でもないので、契約はもちろん仲介も一切行っていません。
金融機関や住宅ローンの代理店では、それぞれの店舗が取り扱う住宅ローンを勧められます。
当社はそういった金融機関や代理店とは一線を画し、中立的な視点からお客様の最適な住宅ローン選びをサポートします。

銀行選びのアドバイスはしてもらえますか

お客様がお持ちの情報に当社の情報も加え、2~3の銀行(住宅ローン)を選定するお手伝いをします。

借り換えの相談も可能ですか

可能です。
新築・購入と同様にしっかりアドバイスします。

金利の種類と特徴を教えてください。

金利は大きく分けて以下の三種類です。
①変動金利
②固定金利選択型(一定期間※の固定金利 ※3年・5年・10年・20年が一般的)
③固定金利

低金利下においては金利を低い順に並べると①②③の順番になります。
また、②の中では3・5・10・20年と期間が短いほど低くなります。

①は文字通り金利は常に変動しますが、基本的には金利の見直しは年2回、そして毎月返済額の見直しは5年に1回です。したがって、金利が上がってもすぐに返済額が上がるわけではありません。5年間の金利水準が5年後からの返済額に反映されます。
更に5年後の返済額には1.25倍の上限が設けられています。
ただ金利が上昇基調にあれば、5年分の利息の支払が先送りされるに過ぎずまた、5年後たとえ1.25倍に抑えられても、その後返済しても元金が一向に減らないといった事態に陥る可能性もあるわけです。

②の固定期間が5年以内であれば、金融機関にもよりますが、それほど①との金利差は大きくありません。
各金融機関が優遇金利で凌ぎを削っていますが、その優遇期間が当初期間だけか、それとも全期間なのかを注意しなければなりません。
ただ変動金利と異なり1.25倍といった返済額の上限が無い点には注意が必要です。
10年を選択する理由としては①と③の間を取る無難な選択といった色合いが濃く、20年では返済期間に繰り上げ返済も含めて30年以上は要しないが金利上昇リスクは排除できるといった思惑と一致します。

③では他のどの金利タイプよりも当初の返済額は高くなりますが、長い期間こつこつ返済していきたいのであれば、圧倒的な安心感があります。

団信(団体信用生命保険)について教えてください

住宅ローン契約者の死亡により、その住宅ローン残高に対して全額支払われる生命保険のことです。
一般的に金融機関の住宅ローンでは毎月のローン返済額に団信の保険料が含まれています。
フラット35など団信の加入が任意となる住宅ローンもあります。
こういったケースでは団信を選択するよりも民間の生命保険の方が割安になる可能性もあるので注意が必要です。
いずれにしても住宅ローンの契約は生命保険を見直す最適なタイミングでもあります。

今後金利はどうなりますか

それは誰にもわかりません。
断定的な話しには注意してください。

変動金利を勧められています

あなたのライフプランニングや価値観に変動金利が合っているかが問題です。
住宅販売従事者や住宅ローン担当者からしか住宅ローンの話しを聞いていないのであれば、住宅販売・住宅ローンに関わっていない、中立的な立場の専門家にアドバイスを求めることが大切です。

経営者保険 ご質問一覧

回答

経営者保険とはどのような保険ですか

法人が契約者となり被保険者を経営者とした生命保険のことです。
保険料を会社が負担し、経営者の体に生命保険をかけるということです。

経営者保険に加入する目的は何ですか

目的は多岐に渡りますが、主だった目的は以下の通りです。
①事業保障対策
経営者に万が一のことが起こっても取引先や金融機関、そして従業員への支払を滞らせず、事業を円滑に継続させるための対策です。

②死亡退職金
経営者に万が一のことが起こった後、経営者の遺族にお支払いする退職金のこと。
経営者の立場から見れば、家族の生活を守る大切な資金。個人の保険とバランス良く加入する必要があります。

③勇退退職金
多くの中小企業にとって経営者の退職金は経営者自身の判断で支払われます。
一方で次世代に大きな負担を残してまで相応の退職金を受け取ることに躊躇いも生じます。
早い時期から計画的に準備を開始する必要があります。

④事業承継対策
事業承継では主に「経営の承継」と「自社株の承継」が課題となります。
経営者保険においての事業承継対策は「自社株の承継」の対策を指します。(経営の承継と自社株の承継にも関連性はあります。)
円滑な自社株の移転、そして相続(贈与)税の負担軽減、納税資金の確保が課題になりますが、最も大切なのは個人資産も含めた遺産分割対策です。

⑤長期療養対策
事業保障対策では経営者の万が一を想定しますが、病気などで長期間一線から離れることも考えられます。この場合でも事業に支障を与えない為の対策です。

自営業者にも経営者保険は必要ですか

必要です。
ただし、たとえ中小企業の経営者でも自営業者でも、あらゆる目的にすべて備える必要があるわけではありません。
事業保障対策や勇退退職金など、合致する目的があれば準備する手段を考える必要はあります。
また、保険料の経理処理が法人とは異なるので注意が必要です。

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